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こんにちは スタッフ鳥居です。 最近ブログの更新が増えてるぞ?!と 思ってる方も多いかと思います。 そうなんです。 お盆前からずっと、秋物が続々と入荷しているので、 次々にご紹介していかないと お店に出す前に、サイズが無くなってしまった!と なるケースも実はあるのです。 その代表が今日ご紹介するコチラ モンクレール/MONCLERのダウンベストです。 モデル「TIB」 価格:68,800円+税 夏ぐらいから、いやもう昨年から、すでにお問い合わせをよく頂くブランドです。 毎年定番人気の「モンクレール レディース」のダウン。 その中でも、数が少なく、よく即完売となってしまうのが コチラのベストです。 ダウンと言えば、必ず名前に上がるブランドです。 1着は持っていたいと思わせる魅力がたっぷり! 中でも、一番の定番色と言えば、ブラックです。 しかもずっと変わらず続いている光沢のあるシャイニータイプの素材は、 ポリアミド100%、摩擦にも強く、丈夫さを持ちつつ 漂う上品さは、実際に実物を見て頂くとわかります。 ダウンと言えど、秋口の早い段階から着こなしに 取り入れることが出来て「先取り」気分を味わえます♪ ショート丈なので、車移動の時もかさばらず、 後ろから見ても、スマートなデザインです。 勿論、暖かさは申し分ありません。 袖がない分、そこだけ寒いのか言えば 全く感じさせない、むしろないほうが、 丁度良い暖かさと言われることもあるほどです。 シャツや、薄手の長袖Tシャツで、体感温度を調節できます。 モンクレールのダウンを一度羽織った方も、 他のダウンと、羽織り比べた方も、 皆さん、一応に一番暖かい!とよく言われます。 暖かすぎて、インナーには、ロンTか、薄手のニットで 十分ともよく言われますが。 ダウン90%と、10%のフェザーの配合は長年変わっていませんが、 この不動の人気を保てているのは 厳選された上質なダウンを使っている証です。 細かい部分でも、ダブルファスナーはビックサイズでスムーズな動きに。 金具には、フランスの国鳥をデザインしたお馴染みのマークも、さり気にアピールできます。 ダウンのお手入れの仕方をマンガで描いた見慣れた内側のワッペンも、 復刻盤と聞くと、昔から色々な人がモンクレール メンズを愛用しているのだな、と実感できます。 これから秋に向け、スウェットパンツで、スポーティに デニムでラフなカジュアルにもと 色々な場面でプラスして、羽織りたいアイテムです。 すみません。すでにサイズT1は完売しております。 お早めにチェックしてみて下さいね♪ 他モンクレールはコチラからどうぞ♪ Les aînés du Fougau en visite à la Villa Théo - Mairie du Lavandou
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Les aînés du Fougau en visite à la Villa Théo

Jeudi 26 avril, une cinquantaine d’adhérents du foyer Nostre Fougau s’est rendue à la Villa Théo, en présence de Charlotte Bouvard, première adjointe et de Monique Carletti, conseillère municipale. Au programme de cette matinée culturelle, un éclairage sur l’histoire de la Villa et la visite de l’exposition “Edmond Deman, éditeur d’avant-garde, du symbolisme à l’art nouveau”.

Les aînés, séduits par le lieu, ont eu plaisir à entendre les commentaires de Raphaël Dupouy, attaché culturel de la Ville, et de Michèle Noret, libraire.

La visite en images

L’exposition “Edmond Deman, éditeur d’avant-garde, du symbolisme à l’art nouveau”

Hommage à un éditeur d’avant-garde belge (Maeterlinck, Verhaeren, Mallarmé, etc.) qui, outre les beaux textes, aimait également les belles illustrations et a fait appel aux jeunes artistes de son époque (Van Rysselberghe, Redon, Khnopff, Rops, etc.). L’exposition présente dans des vitrines- tables quelques exemples des ouvrages (parfois très rares) édités par Deman ainsi qu’un certain nombre d’œuvres plastiques en lien avec cette production. Edmond Deman habitait “La Renarde” à Saint-Clair et a été inhumé au cimetière de Bormes en 1918. Cent ans après sa disparition, c’est une belle occasion de se rappeler de cet homme qui aimait les “livres rares et curieux”.

Villa Théo
19, avenue Van Rysselberghe – Saint-Clair
Ouvert du mardi au samedi, de 14h à 17h

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